2014年07月08日

プチ読書感想文vol.361「追憶の殺意」中町信 ★★★☆☆

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◇タイトル
追憶の殺意/中町信
◇お気に入り度
★★★☆☆


車校で殺人がおきて、警察が人間関係を調べて行くんだけど、小説関係ないけど、なになに、車校の教官ってやっぱりモテるのですかね


よく聞くよね、車校に通っている若い女の子がさ、車校のあの先生がかっこよくて好きだとか、配車されてきゃーきゃーとかさ!

最近の配車はコンピュータがやってるのかな?

小説によると、ひと昔まえは、配車は一人の配車係がぜんぶ決めていたんだね。

誰がどの教官に乗るかの権限もってるから、いろいろと、権限振り回してやりたい放題だった!?

もう、10年以上前のことだもんな。車校ってどんなんだっけ、忘れちゃった。


トリックなどに、特に感動はなし。最近はいろんな本を読みすぎて、普通のミステリーでは満足できない身体になってしまったみたいです



posted by atsumint at 19:13| Comment(0) | TrackBack(0) | プチ読書感想文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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