2012年09月29日

宇宙まおのあの子がすき


最近のお気に入り。宇宙まお。
何歳くらいで、男女どっちで、どんな人か想像できますか?
歌と人とPVのポップさに一発でノックアウトされました☆


posted by atsumint at 18:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月22日

史上最強の翻訳

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海外サイトから購入した
スウェーデン製のおもちゃ。

これは、史上最強の翻訳だ。
人でも機械でもこんなふうには…

さて、どういう意味なんだろうか。
posted by atsumint at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月20日

目眩がするような一日を過ごすのだ。

上戸彩が結婚したり、
計画が思うように進まなかったり、
能力の低い自分に呆れたり、
仕事が忙しくなってきたり、
衰えゆく身体に恐くなったり、
上戸彩が結婚したり、
目眩がするような毎日が過ぎていく。

それでもなんとか、
今日を笑顔で生きてゆくのが人間なのだ。
posted by atsumint at 23:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月12日

紅蘭 in 山口

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紅蘭 ラーメン大+いなり寿司

山口ですよ、山口県。
名古屋からだと、まぁよっぽど用事がない限り
みんなめったに行かないところでしょ。

牛骨ラーメンといって、牛の骨からダシをとるのね、
豚骨はもちろん豚の骨で、味がちゃんと違うわけ。

麺は極細で豚骨ラーメンでよく使われているものに近いし、
チャーシューもわりと見かける形の薄くスライスしたもの。
あとはネギが乗っているだけでとってもシンプルなお顔。

スープが美味しい。牛ならではだと思われるコクがある。
そして醤油が若干甘めで、ちまたでは"すき焼き風"とも
言われるらしいけど、徳島のすき焼きさには負けている。

どちらかというと"牛丼風"なんじゃないかと思ったり。
牛骨でとったダシに、甘辛醤油で味付けしている、と。
これはもうまさしく牛丼ではないだろうか。いや、違うか。

近隣には他にも牛骨ラーメンが食べられる店が集まっている
みたいなので、もうちょっと食べ歩いてみようかな。
posted by atsumint at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | ラーメン食べ歩き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月07日

広州市場 in 東京

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「ワンタンの美味い店!」
のコピーに不覚にも引き寄せられ、
気づいたら写真を撮っていた。

そもそもワンタンのまずい店ってある?
コンビニに売ってる80円くらいのカップの
ワンタンスープだっておいしいのに、
そんな店なんかあっていいわけがない。

だから、このラーメンだって、
きっと80円くらいの価値はあるはずだ。


あれ?



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2012年09月05日

ラーメン凪 炎のつけ麺 in 東京

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ラーメン凪 炎のつけ麺 in 東京

ネーミングにそそられて行って見た。
いや、さすがにネーミングだけで足を
運ぶほど簡単な男でもないわけで。

とりあえず、とにかく辛いのが出てきて、
辛さを選べて口から炎を吹かせてくれる、と。
単に唐辛子をまぜて辛みを出すのでなく、
オリジナルの特製餡で辛みを演出している、と。

そして気になるのが「いったんも麺」という
よくわからない平ぺったい麺が乗ってる、と。
きしめんをさらに平たくした感じで1、2本ね。
麺の器側にいろいろと工夫が凝らされている。

ところで余談だけれど、ラーメンばっかりを
1000杯以上食べていると、写真を見ただけで
だいたいの味が想像できてしまうんだけれど、
ここのは正直まったく想像がつかなかった。

食べて納得、今まで食べたことがない味で、
しょうゆ系とは似て非なる独特のすっきり感。
そして前へ前へと主張してくる炎の辛み。

魚介ブームなんてなんのその。
成功失敗は二の次で、独自路線を
挑発的に進む姿勢がステキです。

他にはなく、オリジナリティにあふれていて、
食前から好奇心をくすぐられる一杯でした。
posted by atsumint at 23:51| Comment(0) | TrackBack(0) | ラーメン食べ歩き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月04日

ラーメン二郎 三田本店 in 東京

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ここは、ラーメン界の聖地のひとつである。

いまや全国区となっている二郎系の総本山であり、
未だに行列の絶えない人気店でもあり続けているのだ。

デフォルト(通常仕様)でもこれだけ山盛りになった野菜は、
正直なところもう見慣れたと言っても言い過ぎではない。
今さら驚かされるようなインパクトはない、はずである。

いやしかし、本店に行ってみて、初めて理解した。
頭で理解していたつもりでも、身体で痛感させられた。
僕らはどんぶりの中だけを見ていてはダメだったのだ。

今にも潰れてしまいそうな、ぼろい店構えを見る。
何かに取り憑かれたようにジロリアンと化した客を見る。
よどみによどんだ、灰色の息苦しい空気を見る。
そして、雑に盛られたラーメンどんぶりを見るのだ。

ここまで味わって、初めて二郎の本質を見たと言える。
巷にあふれた二郎インスパイアなど、ほんとうの意味で
インスパイアされてなんかいない。ニセモノである。
これだ。これこそが本物の二郎であったのだ。

、、、ということで、ラストは苦しみながらも
なんとか最後まで美味しくいただきましたとさ。

ごちそうさまでした!!
posted by atsumint at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | ラーメン食べ歩き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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